お知らせ~NEWS~


2024年最初のマルシェは3月!!”ホワイトリボンラン”と同時開催します♪ホワイトリボンランは、公益財団法人ジョイセフ主催で日本全国で展開するチャリティーランです。

会場は初めての場所「国営平城宮跡歴史公園 ~朱雀門ひろば~」!

ジョイセフの活動に繋がるお話会や、親子で楽しめるバランスボール体験、ワークショップ、小さな子どもたちも安心して過ごせる遊び場を用意してお待ちしています。

~里山に紡がれる 人と自然のいとなみ 

  心でふれ合い 繋がりの先へ~

赤ちゃんからご年配の方まで安心して過ごせる地域・社会を目指し、私たち実行委員はSDGs(持続可能な開発目標)を掲げ取り組んでいます。

人と人の繋がりからその先にある心の健康、地球の健康 

それぞれの幸せ・豊かさの架け橋になるように。。。

日時:3/2日(土)10時〜15時

場所: 国営平城宮跡歴史公園 (朱雀門ひろば)

    https://www.heijo-park.jp/

    奈良県奈良市二条大路南三丁目5番1号

    TEL 0742-36-8780

交通機関 車→有料駐車場あります。1日500円

      電車・バス→西大寺駅からぐるっとバスが出ています

      徒歩→大和西大寺駅から徒歩で約20分

      https://www.heijo-park.jp/information/access/ 

✴︎✴︎◆✴︎出店者様✴︎◆✴︎✴︎ 出店内容など順次更新します

☆★おいしいお店★☆

ICARO あめ細工 新谷農園(朝採り新鮮野菜)む~む~まるしぇ(焼き芋、野菜)yama-zoe 香向珈琲(コーヒー) すてない暮らしトットコ(量り売り) KURURU(玄米麺、お弁当、バナならケーキ)apple only(りんご飴、りんご)おやつ時々ごはんosanji(焼き菓子)アンド88(米粉パン)  

キッチンカーLittle wing 

☆★手作り物販・WS・展示★☆

ゆりゆりbooks(中古絵本)一般社団法人体力メンテナンス協会(展示、バランスボール体験) サステナme(展示、お話会) 遊びの広場(簡単なワークショップ) ピタゴラスイッチの遊び場 親子組はぐみぃ

 

SDGsの取り組みの1つとしてゴミ削減を推奨していきます。

ご家族、お友達誘ってぜひ遊びに来てくださいね♪

てんり高原マルシェHP

https://www.tenri-kogenmarche.com/

てんり高原マルシェ 

https://www.facebook.com/kogen.marushe/

てんり高原マルシェYouTube

https://www.youtube.com/watch?v=xJLcksFfOj4 


冷たい風が吹く中第34回てんり高原マルシェにお越しくださったみなさま、出店者のみなさま、ありがとうございました!

寒さで、温かい食べ物や飲み物が身体に染み渡りました。

館外はサッカーの試合に来られていた親子で賑い、温かい館内は小さいお子さん連れの親子や家族で賑い、みなさんのおかげで温かいマルシェの時間となりました。

暖房の温かさだけでなく、人の温もりを感じる温かさがあり、ゆっくり楽しめました!と嬉しいお言葉をたくさんの方から頂きました✩

炭火コーナーで暖をとり、Xmasステージではコラボダンス、演奏、みんなでダンスと盛り上がり、『美しさ』をテーマにしたお話会は心が満たされる愛の時間となり、それぞれの場所で交流や繋がりが生まれ、子どもたちにとっても心地よく過ごせる場になってるなと嬉しい気持ちになりました✾

次回のマルシェは3/2(土)ホワイトリボンランと同時開催です!

場所は平城宮跡朱雀門ひろばを予定しています。


てんり高原マルシェの2023年テーマは「手で触れる 心で触れる」

 

アースオーブンづくりを通して、大地と繋がり合い暮らすこと感じられるワークショップです。参加者間の心の触れ合いも楽しみましょう!

「つち・わら・すな」天然素材でつくるアースオーブンを作ります。

⚪︎日程⚪︎

①10/8(日) ベースづくり

②11/18(土)、③11/19(日) アーチ、ドームづくり

④12/10(日) 砂出し

⑤12/16(土) 火入れ 最終日はピッツァを焼いてお祝いします

⚪︎時間⚪︎ 10時〜15時

⚪︎場所⚪︎ 天理市立山田教育キャンプ場

⚪︎募集人数⚪︎ 15家族(登録制)

⚪︎登録料⚪︎ ひと家族1000円(5回全ての回に参加できない場合も登録できます。)

⚪︎参加費⚪︎ 1回につき500円/人 (ピッツァ材料費別)

登録者優先案内(参加枠のある回は未登録者へ案内します。)

未登録者参加費 1回につき1000円

小学生以上はお子さんのみの参加可。

⚪︎ナビゲーター⚪︎

  中野香織さん

PAWAPDC(パーマカルチャーデザインコース)1期生、PDCサポートスタッフ

京都生まれ東京在住。都会で暮らしながらできるだけ地球に寄り添える「生きかた・くらしかた」を目指しています!アースオーブンやごはん(ケータリング、出張料理など)を作ることでエネルギーのめぐりつながりを促しています。

  熊谷芳明さん

「火と木の人」山口県下関市出身。和歌山県在住。

木から手作業でスプーンを作ったり、アースオーブンを作ったり、「火と木」の循環のある暮らしをしています。

⚪︎お申し込み・お問い合わせ⚪︎

てんり高原マルシェgmail (担当:村田)までメッセージをお願いします。

※本イベントは「近畿ろうきんNPOアワード」の助成を受け開催します。


第33回 てんり高原マルシェ withはぐらぶsundayマルシェ

前日の雨でグラウンドが心配でしたが、会場月ヶ瀬ワーケーションルーム「onoono」 の皆川さんの整備と天気回復のおかげで無事開催することができました!ご来場くださったみなさまありがとうございました。

今年度のテーマである「手で触れる 心で触れる」にぴったりな木育マルシェ。子どもだけでなく、大人の心も動いた体験ブース。もちろん迷うくらい美味しいブースもたくさんありました。

中央に設けたピタゴラ&積み木の遊び場には親子や小学生が集まり、出店者さんたちのいろんな形(想い)の「木」に触れてもらうことができ、この場を大切にしたいなと思ったマルシェでした。

出店者さんたちからも、このゆったり感が心地よく出会った方とゆっくり交流できる他にないマルシェですねと仰ってくださる方が増え、心に残るマルシェに少しずつなってきているんだなと嬉しい気持ちです。

私たちの課題はまだまだありますが、子どもをまん中に、出店者さんや来場者のみなさんと共に心地よい場をこれからも作り続けていきたいです。

次回は12/17(日)大和高原ボスコヴィラにて、くりすますマルシェを開催します!


8月21日NHK「ならナビ」にて、第32回てんり高原マルシェ 『夕涼みこどもマルシェ』の様子が放送されました!

期間限定にはなりますが見逃し配信もぜひご覧ください。

NHK奈良放送局の担当者の方より「ナレーションは極力少なめにして、子ども達の生き生きした姿を見ていただくように制作しました。」とメッセージをいただきました。

伝えたいメッセージと共に、地域の人たちや風景、子どもたちのプロセスや姿を本当に素敵に撮影し、編集してくださいました。

こどもたち、本当にいい表情してたなぁ。

素敵すぎて感動しました涙。

暑い中、重い機材をさげて汗だくで撮影してくださったカメラマンさん。

私たちの想いに共感してくださり、何とか伝わるように7分の中に想いを込めて編集してくださり、取材して頂けたことに感謝致します。


みなさまのおかげで

4周年を迎えました!

2023年8月18日てんり高原マルシェは丸4年を迎えました!!

4年の間に32回もマルシェを開催でき、続けて来られたのも多くの方に応援して頂き、誰もが安心して過ごせる場を、共につくってきてくださったからだと感じています。

「他のマルシェと違って、子どもと一緒にゆっくり過ごせるのが嬉しいです」と仰ってくださる方が増えてきたのも嬉しいことです。

 

4周年の節目にマルシェ仲間になってくださったサポーター(協賛企業様)のみなさまにそれぞれの『紡いでいきたいもの』を教えていただきましたのでご覧ください。

これからもこどもをまん中に、子どもたちの未来を考え学びあえるマルシェを。

そして、「ここに来るとホッとする」

あたたかな縁側のように、訪れる誰もが心地よく感じられる、全ての人に開かれた場を目指し開催していきますので、引き続き応援して頂けると嬉しいです❁

「あなたは何を大切にしたいですか」
「あなたは何を大切にしたいですか」


「あなたが思う“次世代のコミュニティとは?”」

「マルシェ来場者のみなさまへ」

 

マルシェサポーター(協賛企業様)からいただいたメッセージを写真のリンクより是非ご覧ください。

新型コロナウィルス感染症対策について(第三十九号)

~市施設の利用制限の継続について~

 

利用人数、および利用者の制限、飲食の禁止等、天理市より市施設の利用に関わる制限等の実施継続のお知らせをいただきました。

 

マルシェにお越しいただく皆様には、ご理解とご協力をお願い致します。

 

てんり高原マルシェのガイドラインも併せてご確認いただき、ご来場ください。

[てんり高原マルシェ開催のガイドライン]

ーマルシェにお越しくださるみなさまへー

てんり高原マルシェは

・人と人の繋がりから生まれる安心や信頼

・繋がりから広がる社会や地球環境問題への意識

・だれ一人取り残さない

を目指し、コロナ禍の中でもガイドラインを作成しできるやり方を考え開催してきました。一時はオンラインマルシェのみの開催でしたが、リアルマルシェを再開したことで、リアルで会えることの大切さを改めて実感致しました。

マルシェは実行委員会だけで創れるものではなく、地域の方々、出店者のみなさま、そして来場者のみなさまがいて初めて交流できる場となります。多世代が心地良く過ごせる場をみなさんと共につくっていきたいと思っております。

一人一人の意識がより安心・安全の場へと繋がり、持続可能なマルシェ・未来へと繋がっていくことは本当に嬉しいことです。

マルシェがひとりひとりにとって安心して楽しめる場となるよう、下記の内容にご協力お願い致します。

①当日検温して頂くこと

②ご自身、ご家族の37.5度以上の発熱や、咳、胸部の不快感、体調に違和感のある方は来場を お控えいただくこと

③ガイドラインをご確認のうえ、会場内での飲食は禁止とさせていただくこと

当日はお買い物と併せて動画上映やサステナmeのかたりばもお楽しみください。(お越し頂くのが難しい方にはYouTubeでの配信も考えています。)

会場でお会いできることを楽しみにしております。

気をつけてお越しください。

てんり高原マルシェ実行委員会


てんり高原マルシェYouTubeチャンネル出来ました!

https://youtu.be/xJLcksFfOj4

 

チャンネル登録よろしくお願いします!

農林水産省サステナアワード2020 ルーキー賞受賞‼️

サステナアワード2020

ー伝えたい日本の“サステナブル”ー

あふの環(わ)2030プロジェクト

に応募し、46作品の中から見事「ルーキー賞」(まだ始めたばかり。この素敵な活動を続けて拡げていってください賞)を頂きました!動画の作成、応募においてご理解とご協力をいただいた出店者のみなさま、素敵な曲を使わせていただいたChojiさん、本当にありがとうございました。

応募した作品はてんり高原マルシェYouTubeチャンネルからご覧いただけます。

・人と人の環〜つくる人とつかう人の繋がりを

・人と自然の環〜私たちと環境や未来の繋がりを

・街と里山の環〜世代や距離(環境)を超えた繋がりを

てんり高原マルシェの活動がより多くの人・場所に羽ばたいていきますように。

  

サステナアワードとは、、、

SDGsゴール12「つくる責任つかう責任」を踏まえ、食や農林水産業に関わる持続可能なサービス・商品を扱う地域・生産者・事業者の取組や、これらに賛同する消費者グループの方々の取組を広く国内外に発信していくことを目的として、取組を分かりやすく紹介する動画を募集しています。

あふの環プロジェクトとは、、、

国連の持続可能な開発目標(SDGs)の2030年までの達成を目指し、持続可能な消費を広めるための活動を推進するプロジェクトです(農林水産省、消費者庁、環境省連携)。10月末現在、96社・団体等が参画しています。

https://www.maff.go.jp/…/being_sustainable/sa_award2020.html